サンサーラ・レジデンス

登録日 2026年08月19日
更新日(5年更新)
登録番号 寝屋川市(R08)0001
情報更新日 2026年08月19日
1.サービス付き高齢者向け住宅の名称及び所在地
住宅の名称 (ふりがな) さんさーられじでんす
サンサーラ・レジデンス
所在地 大阪府寝屋川市成田東が丘28番7号
利用交通手段 電 車: 京阪本線 香里園 駅から バスで 10 分 降車後、徒歩 10 分 / または 徒歩 30 分
その他:
住宅に関する権原 所有権 期間
施設に関する権原 所有権 期間
敷地に関する権原 所有権 期間
 
問合せ先1 社会福祉法人 百丈山合掌会
電話番号: 072-833-0008
問合せ先2 サンサーラ・レジデンス
電話番号: 072-800-3122
2.サービス付き高齢者向け住宅事業を行う者
法人・個人の別 法人
商号、名称又は氏名 社会福祉法人 百丈山合掌会
住所 〒572-0002
大阪府寝屋川市成田東が丘28番7号
電話番号: 072-833-0008
法人の役員 役員を表示する▼ 理事長:川嶋成太郎(かわしまなりたろう)
常務理事:拜殿未央(はいでんみお)
理事:長谷川明(はせがわあきら)
理事:宮本正一(みやもとしょういち)
理事:東尾薫(ひがしおかおる)
理事:竹本憲司(たけもとけんじ)
理事:北川佳弘(きたがわよしひろ)
理事:幸田眞木(こうだまき)
理事:馬場雅也(ばばまさや)
監事:田根叡(たねさとし)
監事:久岡眞佐代(ひさおかまさよ)
法定代理人 氏名
住所
法人の役員 役員を表示する▼
3.サービス付き高齢者向け住宅事業を行う者の事務所
事務所の名称 社会福祉法人 百丈山合掌会
事務所の所在地 〒572-0002
大阪府寝屋川市成田東が丘28番7号
電話番号: 072-833-0008
4.サービス付き高齢者向け住宅の戸数、規模並びに構造及び設備
住宅戸数 28 戸 居住部分の規模(専用面積) 19.43m² ~ 21.05m²
共同利用設備 あり 構造 鉄筋コンクリート 造
階数 2 階建 竣工の年月 2016年05月31日
加齢対応構造等 登録基準に適合している/エレベーターを備えている/緊急通報装置を備えている
目的外使用を行う住戸 なし
戸数(期間)
備考
4-1.専用部分の規模並びに構造及び設備等



専用部分
の床面積
(m²)
構造及び設備 住戸数
(戸)
住戸番号 月額家賃
(概算額)
(円)
間取り


便




1 19.98 × × × 2 227、228 73500
1 21.00 × × × 22 202~216、218~224 73500
1 20.94 × × × 2 201、217 73500
1 19.43 × × × 1 226 73500
1 21.05 × × × 1 225 73500



専用部分
の床面積
(m²)
構造及び設備 住戸数
(戸)
住戸番号 月額家賃
(概算額)
(円)
間取り
1 19.98

× 2 227、228 73500
便


×

×

1 21.00

× 22 202~216、218~224 73500
便


×

×

1 20.94

× 2 201、217 73500
便


×

×

1 19.43

× 1 226 73500
便


×

×

1 21.05

× 1 225 73500
便


×

×

※構造及び設備の「完備」とは、各戸に便所・洗面・浴室・台所・収納の全てを備えていることを表します。

4-2.共同利用設備等
設備等 整備箇所数 合計床面積
(m²)
整備箇所 想定利用戸数
(戸)
備考
浴室 3 18.30 2階共用部 28
食堂 1 109.54 2階共用部(リビング・ダイニング) 28
エントランス・ロビー 1 99.32 1階エントランス・ロビー 28
台所 1 10.34 2階共用部(リビング・ダイニング) 28
5.サービス付き高齢者向け住宅の入居契約、入居者資格及び入居開始時期
入居契約の別 賃貸借契約 終身賃貸事業者の
事業の認可等
法第52条第1項 認可を受けていない
法第57条第2項 届出をしていない
入居者の資格 次の①または②に該当するものである

①単身高齢者世帯
②高齢者+同居者
(「高齢者」とは、60歳以上の者または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の者をいう。)
(「同居者」とは、配偶者/60歳以上の親族/要介護・要支援認定を受けている60歳未満の親族/特別な理由により同居させる必要があると知事が認める者をいう。)

入居開始時期
(入居開始前の場合)
備考 ・日常生活に意思表示及び、意思決定のできる方 ・要介護認定の有無や要援助量の多少にかかわらず、別途事業所の定める入居審査に通られた方。
6.サービス付き高齢者向け住宅において提供される高齢者生活支援サービス及び入居者から受領する金銭
■月ごとに受領する金銭
家賃の概算額 約 73,500 円
共益費の概算額 約 28,800 円
水道光熱費の支払方法 居室の電気は居室内電気メーターにより実費となります。
高齢者生活支援
サービス
サービスの種類 住宅における提供 併設施設における提供の有無 連携・協力事業所における提供の有無
提供形態 ※1 提供の対価(概算・月額) ※2 詳細
状況把握・生活相談 自ら 約 23,100 円 詳細情報
食事の提供 自ら 約 52,200 円 詳細情報 × ×
入浴等の介護 自ら 約 17,600 円 詳細情報 × ×
調理等の家事 自ら 約 2,530 円 詳細情報 × ×
健康の維持増進 自ら 約 0 円 詳細情報 × ×
その他 自ら 約 2,640 円 詳細情報 × ×
■入居時に受領する金銭
敷金の概算額 約 147,000 円 家賃の 2.0 月分
前払金 ※3 前払金の有無 なし
前払金の支払い方式 ※4
家賃等の前払金の概算額 約 円
前払金を支払った場合の月々の家賃概算額 約 円
家賃等の前払金の算定の基礎 家賃:
サービス提供の対価:
返還額の算定方法
前払金の保全措置の内容
家賃・共益費・敷金に関する特記事項
特定施設入居者生活介護事業所 指定を受けていない
地域密着型特定施設入居者生活介護事業所 指定を受けていない
介護予防特定施設入居者生活介護事業所 指定を受けていない

※1 「提供形態」欄は、サービス付き高齢者向け住宅事業を行う者がどのようにサービスを提供しているか記載されています。「提供しない」と記載されていても、連携、協力業者がサービスを提供している場合がございます。

※2 「提供の対価(概算・月額)」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

※3 前払金とは、契約期間中の家賃等の全部又は一部を、入居時に一括して支払うものをいいます。

※4 入居に際して、前払金の支払いが必須となるのか、希望に応じて前払方式または月払方式を選択できるのかが記載されています。

6-1.状況把握及び生活相談サービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
サービスを提供する法人等の別 社会福祉法人
サービスを提供する者の人数 介護福祉士 人員 3 人
常駐する場所 同一の敷地内
常駐する日 365日対応
常駐する時間 日中 09 時 00 分 ~ 17 時 30 分 人員 1 人
上記以外の時間 人員 人
誓約事項
施行規則第11条第5号の規定により状況把握サービス及び生活相談サービスを提供する場合にあっては、あらかじめ入居者の承諾を得たことを誓約します。
毎日1回以上の状況把握サービスの提供方法 食事や外出、緊急通報装置の利用などにより確認 毎日 1 回
緊急通報サービスの内容 提供時間 常駐する日 00 時 00 分 ~ 24 時 00 分
上記以外の日
通報方法 各戸および共用部にコールボタンを設置
通報先 1階事務所、職員専用のPHS 通報先から住宅までの到着予定時間 1 分
緊急時における対応の内容 各お部屋や共用部に設置してあるナースコールの通達を職員が受信し駆けつけ、必要な対応を行います。
夜間は宿直職員がナースコールを受信し駆けつけ、必要な対応を行います。
生活相談サービスの内容 サービスの内容 日常生活全般、または介護や健康に関する相談に応じ、各専門職または専門機関の紹介および連携を行います。
自事業所の食事サービス、選択サービスの予約受付を行います。
提供日 365日対応
提供時間 09 時 00 分 ~ 17 時 30 分
サービス提供の対価(概算額) 月額 ※ 約 23,100 円 前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 ①状況把握:食事や外出、緊急通報の利用を通じて最低1日、1回本人の状況把握を行います。
②生活相談:生活全般、介護、健康などの相談に応じ、各専門職または専門機関への紹介、連携を行います。
③緊急時対応:共用食堂、トイレ、浴室および各住戸ベッドサイド、トイレシャワーユニットに設置のナースコール作動により職員が応じます。
※17時30分~翌日9時の時間は宿直の職員により対応します。

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

6-2.食事の提供サービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
食事提供を行う場所 食堂
提供方法 提供日 365日対応
内容 入居者が選択
調理等 厨房で調理
入居者の健康状態に合わせた食事対応 応相談
入居者の健康状態に合わせた各居室への配食対応 対応なし
サービス提供の対価
(概算額)
月額 ※ 約 52,200 円 内訳 朝食 430 円
昼食 650 円
夕食 660 円
前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 食事提供方法:共用食堂にて食べていただきます。
 各住戸内への配下膳は、原則行っておりません。
食事提供時間
朝食7時45分~8時45分、昼食12時~13時、夕食18時~19時

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

6-3.入浴、排せつ、食事等の介護サービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
提供方法 提供日 365日対応
内容 入浴介護 / 排せつ介護 / 食事介護
サービス提供の対価
(概算額)
月額 約 17,600 円 前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 入浴介助:2200円/回、排せつ介助:385円/回、食事介助:1100円/食
上記サービス提供の対価の月額は、入浴介助を2回/週(8回/月)を想定しています。
6-4.調理、洗濯、掃除等の家事サービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
提供方法 提供日 365日対応
内容 洗濯 / 掃除
サービス提供の対価
(概算額)
月額 ※ 約 2,530 円 前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 洗濯代行:1320円/回、居室清掃:1210円/回
居室清掃は居室内の清掃、ゴミ出しを行います。
上記サービス提供の対価の月額は、洗濯代行・居室清掃をそれぞれ月に1回を想定しています。

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

6-5.健康の維持増進サービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
提供方法 提供日 365日対応
内容 健康相談 / 血圧等の測定
サービス提供の対価
(概算額)
月額 ※ 約 0 円 前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 看護師による健康相談を隔月で受けられます。
毎朝の血圧測定、体重測定を実施します。
併設する健康維持増進施設利用の会員証を発行します。(利用料は別途実費をご負担いただきます)

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

6-6.その他のサービスの内容
提供形態 サービス付き高齢者向け住宅提供事業者が自ら提供する
提供方法 提供日 365日対応
内容 外出援助および通院付添
サービス提供の対価
(概算額)
月額 ※ 約 2,640 円 前払金 約 0 円
前払金の算定方法
備考 外出援助:外出時の付添 1320円/30分
※車両を要する場合、別途車両代および駐車料金等の実費が必要です。
通院付添:病院玄関前から会計終了までの付添 1320円/30分
※通院道中は外出援助となります。車両は別途実費負担となります。
上記サービスは提供の対価の月額は、外出援助を月に1時間を想定しています。

※ サービス提供の対価の「月額」欄は、月額で設定されていない場合は、30日間利用した場合の想定金額が記載されています。

7.サービス付き高齢者向け住宅の管理の方法等
管理の方法 自ら管理
委託する業務の内容
管理業務の委託先 商号、名称又は氏名 (ふりがな)
住所

電話番号:
修繕計画 計画策定の有無 なし
大規模修繕の実施予定 頃実施予定
その他計画的な修繕予定
登録の更新の申請の日前一年間における入居者の数及び退去者の数
入居者の数
退去者の数

※ 登録の更新の申請の日前一年間における入居者の数及び退去者の数は、法第5条第2項の登録の更新の申請をする場合に限り記入すること。

8.サービス付き高齢者向け住宅と併設される高齢者居宅生活支援事業を行う施設
施設の名称 提供されるサービスの概要 事業所の場所
合掌荘ヘルパーステーション 訪問介護 同一の建築物内
合掌荘在宅介護支援センター 居宅介護支援 同一の建築物内
厨房 食事サービス 同一の敷地内
クラブ・サンサーラ 健康維持増進サービス 同一の建築物内
サンサーラ・カフェ 地域交流 同一の建築物内
特別養護老人ホーム合掌荘 ショートステイ 同一の敷地内
合掌荘デイサービスセンター デイサービス 同一の敷地内
百丈山合掌会診療所 一般診療・健康相談 同一の敷地内
9.高齢者居宅生活支援事業を行う者との連携及び協力
事業所の名称 (ふりがな)ひゃくじょうざんがっしょうかいしんりょうじょ
百丈山合掌会診療所
事業所の所在地 〒572-0002
大阪府寝屋川市成田東が丘28番7号
電話番号: 072-833-0008
連携又は協力の内容 総合診療 
事業所の名称 (ふりがな)こうりがおかゆうけいかいびょういん
香里ケ丘有恵会病院
事業所の所在地 〒573-0084
大阪府枚方市香里ケ丘5丁目8番1号
電話番号: 072-853-1181
連携又は協力の内容 総合診療
事業所の名称 (ふりがな)ねやがわひかりびょういん
寝屋川ひかり病院
事業所の所在地 〒572-0025
大阪府寝屋川市石津元町12番10号
電話番号: 072-829-3331
連携又は協力の内容 総合診療
事業所の名称 (ふりがな)はんわだいにせんぼくびょういん
阪和第二泉北病院
事業所の所在地 〒599-8271
大阪府堺市中区深井北町3176
電話番号: 0772-77-1401
連携又は協力の内容 総合診療
事業所の名称 (ふりがな)せいじゅかいびょういん
青樹会病院
事業所の所在地 〒572-0022
大阪府寝屋川市緑町47番7号
電話番号: 072-833-8810
連携又は協力の内容 総合診療
事業所の名称 (ふりがな)ふじもとびょういん
藤本病院
事業所の所在地 〒572-0838
大阪府寝屋川市八坂町2番3号
電話番号: 072-824-1212
連携又は協力の内容 総合診療 
事業所の名称 (ふりがな)すみれしかくりにっく
すみれ歯科クリニック
事業所の所在地 〒573-0047
大阪府枚方市山之上1丁目27番5号
電話番号: 072-807-7679
連携又は協力の内容 総合歯科診療
10.保健医療サービスを提供する体制に関する事項
保健医療サービスを提供する体制に関する事項 同一敷地内に診療所あり。希望により健康相談に応じることができます。
11.運営方針
11-1.運営方針
01 重要事項を記載した書面のひな形を公開する 重要事項を記した文書のひな形を、ホームページで公開する、建物内のわかりやすい場所に掲示する又は、求めに応じて交付できるようにフロントに常備する
02 入居及び退去の条件を書面に記載する 退去条件が、重要事項説明書又は契約書に記載されている
03 入居者の個人情報の保護に関する事項を書面に記載する 個人情報の保護について、重要事項説明書又は契約書に記載されている
04 入居者に対する虐待を防止するための委員会の開催、指針の整備、研修及び担当者の配置を行う 虐待防止に係る研修の実施計画、又は実施記録がある
05 やむを得ず行う身体的拘束その他の入居者の行動を制限する行為に関して、委員会の開催、指針の整備及び研修を行う 身体的拘束等を行う場合の条件や対応方針等を記した文書がある
※介護サービス・生活支援サービス等を提供しない場合は非該当
06 入居者のプライバシーの確保について、職員に周知する 入居者のプライバシー保護に係るマニュアル等又は研修の実施記録がある
07 入居者に与えた損害を賠償するための措置を講じる 入居者に対する損害賠償責任について契約書等に明記されており、賠償に備えた損害保険に加入している
08 入居者からの相談及び苦情に適切に対応するための体制を整備する

・重要事項を記した文書等に、相談・苦情等対応窓口等が明記されている

・相談・苦情等対応窓口の連絡先を、建物内のわかりやすい場所に提示する

・相談・苦情等に対応した記録がある

・相談・苦情等対応の結果について、入居者等に説明した記録がある

09 サービス付き高齢者向け住宅への入居及びサービス付き高齢者向け住宅において提供される福祉サービスの利用に必要な費用に関する書類を発行することができる 必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行する又は、(口座振替等の場合)求めに応じて発行できる体制にある
10 入居者及びその家族と意見を交換する機会を設ける 入居者やその家族の参加する意見交換会・運営懇談会等の計画又は実施記録がある
11 地域社会との交流及び連携を図る 「地域との交流行事の開催」、「地域の行事への参加」、「第三者委員等との会議」「ボランティアの受入」のいずれかの計画又は実施記録がある
12 災害に対応するための仕組みを整備する

・非常災害時の対応手順等に係るマニュアル又は研修の実施記録がある

・非常災害時の避難・救出等に関する訓練について、入居者を含めて毎年実施する計画又は実施している記録がある

13 事故の発生及び再発を防止するための仕組みを整備する ・事故防止に関するマニュアル又は研修の実施記録がある
・事故報告書がある(事案がない場合との判別方法は要検討)
14 感染症及び食中毒の予防及びまん延の防止のための仕組みを整備する

・感染症及び食中毒の発生予防・蔓延防止に関するマニュアル等又は研修の実施記録がある

・自炊をする入居者がいる場合は、感染症及び食中毒の発生予防に関する情報提供・啓発を行う

15 入居者の健康状態及び生活状況を把握し、変化があったときは、当該入居者の家族に連絡する仕組みを整備する

・入居者の健康状態に変化があった場合のマニュアル若しくは業務手順書があり、対応した場合の記録がある

・入居者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある

16 入居者間の交流の促進を図る 「入居者間の交流」や「健康維持・増進」「介護予防」に関する行事、機能訓練に係る活動等の計画又は実施記録がある
17 登録事業者又は登録事業者から委託を受けた者から提供される福祉サービスと、それ以外の者から提供される福祉サービスを明確に区分する

・契約書又は重要事項説明書に、住まいに付帯するサービスの内容や範囲が明記されている

・サービス費に係る請求明細書又は領収明細書において、「住まいに付帯するサービス」と「外付けサービス」が明確に区分されている

18 入居者が希望する場合には、介護サービスの提供に必要な当該入居者に関する情報を、介護支援専門員と共有する仕組みを整備する 入居者が情報開示を希望する場合に、入居者の介護サービス利用に係る特記事項等を記録し、ケアマネジャー等と共有できる書類がある
19 基本理念及び基本方針を定めるとともに、これらを職員及び入居者に周知する

・理念や基本方針が明記された文書がある

・上記文書を閲覧できることが確認できる、又は職員や入居者等に説明した記録がある

20 職員の教育及び研修に関する計画を策定する 職員の教育・研修計画があり、その実施記録がある
21 職員に対して、認知症に関する研修を行う 認知症に関する研修の実施計画又は実施記録(外部研修の場合は参加計画又は参加記録)がある
22 職員を登録事業者が行う研修以外の研修に参加させる仕組みを整備する 職員が外部の研修に参加する計画又は参加した記録がある
23 サービス付き高齢者向け住宅事業の実施に必要な人材の確保のために必要な措置を講じる

・職員の就業状況や意向等を定期的に把握する計画又は把握している記録がある

・業務改善に関する会議等で、職員の就業状況や意向等について検討する計画又は検討された記録がある

01 重要事項を記載した書面のひな形を公開する
重要事項を記した文書のひな形を、ホームページで公開する、建物内のわかりやすい場所に掲示する又は、求めに応じて交付できるようにフロントに常備する
02 入居及び退去の条件を書面に記載する
退去条件が、重要事項説明書又は契約書に記載されている
03 入居者の個人情報の保護に関する事項を書面に記載する
個人情報の保護について、重要事項説明書又は契約書に記載されている
04 入居者に対する虐待を防止するための委員会の開催、指針の整備、研修及び担当者の配置を行う
虐待防止に係る研修の実施計画、又は実施記録がある
05 やむを得ず行う身体的拘束その他の入居者の行動を制限する行為に関して、委員会の開催、指針の整備及び研修を行う
身体的拘束等を行う場合の条件や対応方針等を記した文書がある
※介護サービス・生活支援サービス等を提供しない場合は非該当
06 入居者のプライバシーの確保について、職員に周知する
入居者のプライバシー保護に係るマニュアル等又は研修の実施記録がある
07 入居者に与えた損害を賠償するための措置を講じる
入居者に対する損害賠償責任について契約書等に明記されており、賠償に備えた損害保険に加入している
08 入居者からの相談及び苦情に適切に対応するための体制を整備する

・重要事項を記した文書等に、相談・苦情等対応窓口等が明記されている

・相談・苦情等対応窓口の連絡先を、建物内のわかりやすい場所に提示する

・相談・苦情等に対応した記録がある

・相談・苦情等対応の結果について、入居者等に説明した記録がある

09 サービス付き高齢者向け住宅への入居及びサービス付き高齢者向け住宅において提供される福祉サービスの利用に必要な費用に関する書類を発行することができる
必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行する又は、(口座振替等の場合)求めに応じて発行できる体制にある
10 入居者及びその家族と意見を交換する機会を設ける
入居者やその家族の参加する意見交換会・運営懇談会等の計画又は実施記録がある
11 地域社会との交流及び連携を図る
「地域との交流行事の開催」、「地域の行事への参加」、「第三者委員等との会議」「ボランティアの受入」のいずれかの計画又は実施記録がある
12 災害に対応するための仕組みを整備する

・非常災害時の対応手順等に係るマニュアル又は研修の実施記録がある

・非常災害時の避難・救出等に関する訓練について、入居者を含めて毎年実施する計画又は実施している記録がある

13 事故の発生及び再発を防止するための仕組みを整備する
・事故防止に関するマニュアル又は研修の実施記録がある
・事故報告書がある(事案がない場合との判別方法は要検討)
14 感染症及び食中毒の予防及びまん延の防止のための仕組みを整備する

・感染症及び食中毒の発生予防・蔓延防止に関するマニュアル等又は研修の実施記録がある

・自炊をする入居者がいる場合は、感染症及び食中毒の発生予防に関する情報提供・啓発を行う

15 入居者の健康状態及び生活状況を把握し、変化があったときは、当該入居者の家族に連絡する仕組みを整備する

・入居者の健康状態に変化があった場合のマニュアル若しくは業務手順書があり、対応した場合の記録がある

・入居者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある

16 入居者間の交流の促進を図る
「入居者間の交流」や「健康維持・増進」「介護予防」に関する行事、機能訓練に係る活動等の計画又は実施記録がある
17 登録事業者又は登録事業者から委託を受けた者から提供される福祉サービスと、それ以外の者から提供される福祉サービスを明確に区分する

・契約書又は重要事項説明書に、住まいに付帯するサービスの内容や範囲が明記されている

・サービス費に係る請求明細書又は領収明細書において、「住まいに付帯するサービス」と「外付けサービス」が明確に区分されている

18 入居者が希望する場合には、介護サービスの提供に必要な当該入居者に関する情報を、介護支援専門員と共有する仕組みを整備する
入居者が情報開示を希望する場合に、入居者の介護サービス利用に係る特記事項等を記録し、ケアマネジャー等と共有できる書類がある
19 基本理念及び基本方針を定めるとともに、これらを職員及び入居者に周知する

・理念や基本方針が明記された文書がある

・上記文書を閲覧できることが確認できる、又は職員や入居者等に説明した記録がある

20 職員の教育及び研修に関する計画を策定する
職員の教育・研修計画があり、その実施記録がある
21 職員に対して、認知症に関する研修を行う
認知症に関する研修の実施計画又は実施記録(外部研修の場合は参加計画又は参加記録)がある
22 職員を登録事業者が行う研修以外の研修に参加させる仕組みを整備する
職員が外部の研修に参加する計画又は参加した記録がある
23 サービス付き高齢者向け住宅事業の実施に必要な人材の確保のために必要な措置を講じる

・職員の就業状況や意向等を定期的に把握する計画又は把握している記録がある

・業務改善に関する会議等で、職員の就業状況や意向等について検討する計画又は検討された記録がある

12.登録の申請が基本方針(及び高齢者居住安定確保計画)に照らして適切なものである旨
入居者が安心して健康的で活き活きとした人生[エイジレスヘルシーライフ]を送れるよう応援しています。また、入居者が介護や医療を必要とする場合は円滑に介護サービスや医療サービスを受けられるよう、介護事業所や医療機関との連携を図ります。
 
全体に関する備考 要介護認定の有無にかかわらず、ご利用いただけます(別途入居審査有り)。地域に開かれたカフェや、健康維持増進施設(フィットネス)を併設しており、国土交通省の平成26年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業に採択されました。

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